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脱会議100日マラソン 記念講演その3~ドナウ・フローについて~


記念講演シリーズ、やっとその3です^^;
こんなペースで書いてたら終わらんので今回で最後にしときますw
他にも書きたいことも出てくるでしょうし。



今回は「ドナウ・フロー」について


横山さんがホワイトボードに書き出した「ドナウ・フロー」という言葉

初めて聞くな~って思ったんですが、解説を聞いてみると

1.どこに
2.なぜ
3.打ち手

の頭文字を取ってドナウということらしく、以前参加したクリティカル・シンキングセミナーで習った

1.What
2.Where
3.Why
4.How

と同じでした^^;

そのときの記事はこちら↓
クリシンセミナーに参加してきました


以前参加したセミナーと同じように、問題に対していきなり解決策へと飛んでしまうため、正しい解決策とならないし、うまく解決したとしてもなぜそれが良かったのかわからないため「再現性が無い」ということを指摘されていました。


さらに、コンサルティングをする際に「どこに」を考えるときはデータを使う。
色々ヒアリングする前に財務諸表などからどこに問題があるのか当たりをつけてからヒアリングを行うことによって、「どこに」を探すのに時間がかけることなくできるということを解説していただきました。
全体を俯瞰して、MECEで考える。


う~ん、自分はできているだろうか・・・。
もう一度、自分のやり方を振り返ってみよう。


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